お知らせ

HOME > お知らせ一覧 > 婦人画報デジタル「古くて新しい京都の伝統工芸」掲載情報

婦人画報デジタル「古くて新しい京都の伝統工芸」掲載情報

京都伝統産業ミュージアムでは『婦人画報デジタル』にて、伝統工芸に携わる職人をピックアップし、シリーズ連載を続けています。
過去の記事は以下よりご覧いただけます。

New!

【Vol.12 錺金具の現在】「飾り」の力は色あせない。彫金で描く0.1ミリの細密美
錺(かざり)金具・竹内直希さん

【Vol.11 京焼・清水焼の現在】料理で命が宿る器を。京都を作り手と使い手が繋がる街へ
TOKINOHA Ceramic Studio 清水大介さん


【Vol.10 京手描友禅の現在】
「お誂えの着物には人生がある。20もの工程を一人で担う京手描友禅作家ー池内友禅・池内真広さん

【Vol.09 京おりんの現在】
「佐波理おりん」変わらない音づくりが現代の心に響く理由-南條工房・南條和哉さん

【Vol.08引箔の現在】

 西陣織の縁の下の力持ち「引箔」 金に侘び寂びを求めてー 楽芸工房・村田紘平さん

 

 【Vol.07型友禅の現在】

衣裳専門の老舗型友禅工房から生まれた唯一無二のテキスタイルブランド・ケイコロール― 山元染工場・山元桂子さん

 

 【Vol.06京焼・清水焼の現在】

しなやかに挑戦する京のやきもの。パリとの往復書簡でできた作品が照らす未来―蘇嶐窯・涌波蘇嶐さんとまどかさん


 【Vol.05漆の現在】

漆×サーフボード!? 思いをつないで新しい工芸を生み出す ― 京の漆屋・堤卓也さん


 【Vol.04木桶づくりの現在】

木桶はこれからも進化していくー自然のなかで、木の美しさを追う木桶職人・中川周士さん 


 【Vol.03 いまを生きる工芸の担い手たち】

146年続く老舗茶筒工房、開化堂の八木隆裕さんの熱き思い~職人自身が「SHOKUNIN」を探る展覧会を開催

 

 【Vol.02丸竹工芸の現在】

「竹で世界中を笑顔に!」パンダの食べ残し竹リングから海外実演まで、京の竹垣職人の奮闘


 【Vol.01表具の現在】

“グラフィティ”も表装する、京都表具の最新形「スペースマウンティング」